『単勝二頭流』編集者(以下、編) 石橋さん、また函館芝1200mですよ!(※立待岬特別で◎クリノスイートピーから3連単81,610円ほか的中) マジ、このコースは強いですね〜。

石橋 武(以下、石) そうね、強いというか、獲りやすいコースだよね。馬場も特徴的で。

編 毎年、函館芝1200mでは高配当を的中していますよね。あ、函館芝1200mというより、北海道の芝1200mか。洋芝というのがわかりやすいんですかね?

石 それはあるよね。かなり適性の表れやすい芝だから。実際、函館、札幌になると急に活躍しだす馬って多いでしょ?

編 たしかに。

石 馬場だけじゃなくて、滞在競馬が合うとか、コース形態とか、まあほかにも色々理由はあるけど、こういう適性がはっきりしているコースは高配当がでやすいし、かつ的中も多いという。

編 完全に石橋さんのドル箱コースですもんね。

石 まあ、あんまりこういうことを言うと、途端に当たらなくなるので、これくらいにしておこうか(笑)。

編 大丈夫でしょう。42万円馬券だ、8万馬券だとこれだけ当ててればなんの心配もないわ(笑)。今週末も土曜日にSTV杯、日曜日に下北半島特別と1200mが組まれていますからね。超〜期待です。この2レースは配信しますよね?

石 まあ、メンバー次第だけど、少頭数にはならないだろうし、今のところ2鞍とも配信する予定だよ。

編 よっしゃ! じゃあ、また夏らしく大きい花火をドカンとお願いしますね。

石 はいはい。

編 その2鞍に加えて、今週末はその得意の函館で函館記念も行われますね。このレースも近5年で1番人気が一度も馬券に絡めないという、波乱の決着が続いていますよね。

石 そうね。過去10年でも1番人気が馬券に絡んだのって2回だけだよね。

編 なんでこんなことが起こるんですかね。

石 まず前哨戦の巴賞で好走した馬が人気でコケるということ。あとは中央場所から、特に前走でGⅠに出走して好走した馬が人気でコケるということ。そこだろうね。

編 たしかに巴賞の好走馬はホント走らないですよね。

石 毎年人気になってコケる。まあ、いつか勝つかもしれないけど、それでも馬券的には巴賞好走馬を蹴飛ばし続けたほうがいいのは間違いないね。

編 今年は巴賞勝ちのサトノアレスが出てきますけど。この馬も切っちゃってOKです?

石 この馬が来るか来ないかではなく、巴賞を好走した馬、あるいは1番人気馬をアタマに据えないという戦略は続けるべきだと思うよ。だって長い目で見てもそのほうが明らかに得しているわけだから。

編 そうですよね。

石 まあ、色々考え方はあると思うよ。せっかく穴馬が走ってきたのに人気馬を押さえずに獲り逃すのもバカらしいという考え方もあるし、いや、人気馬を蹴飛ばして勝つ馬券にこそ美学があるという考え方もあるし、いやいや、そろそろ1番人気来るんじゃね?という人もいるだろうし。

編 石橋さんは?

石 メンバーを見て判断する(笑)。今年のメンバーだと、サトノアレスは△の5〜6番手に押さえる可能性はあるかな。アタマでは買わない。枠順次第では押さえない可能性もあるよ。

編 お、アタマなしと言い切った。

石 キミが言い切らせたんだろ(笑)。まあ、でもホント1番人気を積極的に買うのはバカらしいレースだから。万が一サトノアレスが買ったとしても、来年も1番人気は少なくともアタマでは買わないよ。

編 こういうクリアな作戦があるからこそ、石橋さんは高配当的中が多いんだろうな〜。

石 いや、函館記念と巴賞の関係はもうみんなわかってるから(笑)。それでも毎年釣られちゃう人が多いけどね。

編 今年は釣られないように気をつけます(笑)! で、具体的にはどの馬を狙えばいいのかというところですけど、注目穴馬を教えていただけますか?

石 了解。まずはスーパームーン。

編 前走は巴賞で5着に負けていますね。

石 これがいい。さっきは巴賞の好走馬についてばかり話したけれど、巴賞で負けた馬の巻き返しは注意が必要なんだ。

編 たしかにけっこう来てますね。巴賞負けで人気を落として、函館記念で巻き返し、高配当を演出というパターンがけっこうある。

石 そうそう。なかでも差し届かなかった馬、先行しつつ終いタレた馬が狙い目なんだ。巴賞から中1週だけど、馬場が荒れてきて先行有利から差せる馬場になること、巴賞を叩き目的で使った馬が順調に仕上がってくることがその理由かな。

編 なるほど。それでスーパームーン。

石 そう。前走の巴賞は完全に仕上がり途上で、直線に入るときには終わったなと。でもそこから意外に粘ったし、ひと叩きされた上積みは大きそうだよね。あの距離で前に付けられて、あの競馬ができたのは評価できるでしょう。

編 たしかに、久々にいい競馬ができましたよね。

石 ようやく復調してきたね。それに函館芝、札幌芝でそれぞれ1000万特別、1600万特別を勝っているように、コース適性は問題なし。ハンデも重くならないだろうし、好走が期待できるよ。

編 そうですね。

石 続いてはツクバアズマオー。

編 去年のこのレースの3着馬ですね。

石 そう。去年の函館記念は前残りの競馬ながら、この馬だけ差して馬券に絡んできた。洋芝では掲示板を外したことがないだけあって、さすがの適性を見せたよね。

編 あ、ホントだ函館、札幌で6着以下ってないんだ。けっこう走っているのに。

石 そうなんだよ。そもそも内回りの中山芝2000mでの好走が多いように、小回り向きの立ち回りの上手さがあるからね。輸送があるよりも滞在競馬のほうが安定して走れるし、洋芝が得意で距離もベスト。崩れるイメージが湧かないくらい。明らかに距離が長かった前走からの巻き返しに期待だね。

編 なるほど。

石 あとはルミナスウォリアー。

編 この馬は函館、札幌が初めてとなりますね。

石 そうだね。重賞での実績もないけど、むしろ初めての舞台で期待できるなと。というのも、この馬は東京、中山、新潟、中京とどこでもそつなくこなしているんだけど、パフォーマンスを上げてくるのって、中山なんだよね。

編 小回りのほうがいいと。

石 小回りでパワフルな馬場だね。東京で好走したときも、上がりのかかる勝負になっていたし、スロー→急加速よりも、道中から負荷がかかるレースのほうがあっている。そういう意味では函館記念も締まった流れになりやすいし、重賞を好走するならここかなと。ハンデ戦でもあるしね。

編 重賞でも大きく負けているわけではないですし、たしかに面白そうだわ。

石 現時点ではこの3頭に注目しておこうかな。

編 わかりました。じゃあ、あとは週末の勝負予想でお願いします。いや〜、これは楽しみだ。

石 北海道シリーズは9月まで続くし、まだまだ高配当を狙っていきますよ。もちろん、函館、札幌以外でもね。夏競馬はお休みなんて人もいるみたいだけど、僕から言わせればもったいなさすぎる(笑)。

編 そうですよね。休んでいる人〜、戻ってきたほうがいいですよ〜。今週、函館芝1200mもありますよ〜。1番人気がコケる函館記念もありますよ〜。

石 というわけで、皆様、今週もよろしくお願いします。




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『単勝二頭流』担当編集者(以下、編) 石橋さん、七夕賞です、七夕賞。

石橋 武(以下、石) キミが先週から七夕賞、七夕賞って騒いでるからその気で来たけど、ふたをあけてみれば12頭立て?でしょ。どうしてくれるんだという(笑)。

編 大丈夫、それでも荒れるのが七夕賞ですから。

石 ホントかよ(笑)。たしかに荒れる重賞だけど、ずっとフルゲートだったからな。

編 まあ、たしかにそうなんですけど。じゃあ、石橋さんは堅く収まると思ってます?

石 いや、堅いとは思わないけどな。穴っぽいのが結構多いし、トリッキーなコースだしね。

編 ほら〜。

石 まあ、穴馬をチェックしつつ、どうなるか見ていきますか。

編 よろしくお願いしま〜す。でも七夕賞って、なんでいつも荒れるんですかね。

石 まあ、小回りのハンデ戦というのがひとつ。あとは展開的に前がかりになりやすいとか、中央で凡走してきた馬が好走する。その反対も然り。という感じかな。まあ、全部繫がっているんだけど。

編 と言いますと?

石 小回りだから前がかりになりやすいというのはわかるよね。

編 ええ、直線も短いから仕掛けが早くなりがちで、ハイペースになりやすいですよね。

石 そう。中央みたいにじっと我慢して直線で溜めた力を解き放つ!みたいな競馬ではなくて、ずっとエンジンをふかしながら加速していくイメージ。だから中央で好走してきた馬とは違う適性が求められるんだよね。反対に中央で瞬発力が足りなくて負けた馬がここで巻き返したり。

編 なるほどね〜。

石 ただ人気になるのは近走で活躍してきた馬だから、要は前開催の東京とかね。そういう馬がコケると当然荒れるという。

編 じゃあ、東京で好走してきた馬を軽視して、反対に凡走してきた馬を狙うという単純な戦略も通じるんじゃないですか?

石 ある程度はね。あとは(中央場所での)負け方だよね。明らかに能力が足りずに負けてるようじゃここも通用しないし。理想的なのはジリジリ伸びてはいたんだけど、切れ負けした馬とかね。ラスト100mまでは粘っていたんだけど、そこから一気にかわされちゃった馬とか。

編 ふ〜ん。まあ、そこは石橋さんに教えてもらおう(笑)。で、どの穴馬に注目すればいいんです?

石 まずはフェルメッツァ。前走、すでに春の福島で好走しちゃっているけど、間隔があいた分、以外と適性がバレてなさそうで。

編 ああ、この馬はイメージしやすいわ。福島替わりの前走で、最後までしっかり伸びて2着。その2走前に阪神芝1800mで切れ負けしているという。

石 そうそう、そんな感じ。久々になるけど、去年の暮れの中山でかなり強い競馬をしていたからね。休養明けでも大丈夫というのと、あの競馬ができればここも期待できるという内容だよね。

編 なるほどね〜。

石 続いてはソールインパクト。

編 ……えっと、前走で東京を勝っちゃってますけど……。さっきの話はどこいったのか……

石 ああ(笑)、たしかに前走は勝っちゃっているけど、その前走は雨で時計がかかる馬場になったのが幸いしたよね。展開的にも恵まれたし。ただ、それ以前のレースを見ると、いっつも最後に差されて、あるいは前を捉え切れずに惜敗していたでしょ? まさにこういう馬が狙い目なんだ。

編 たしかに、ずっと3着続きでしたよね。そういうチョイ足らずの馬がいいのか。

石 そう、足りない部分を上手くカバーしてくれるんだ。

編 あとは?

石 少頭数だからとりあえず2頭ということにしてもらおうかな。代わりにプロキオンSについてちょっと話すので。

編 あ、それならいいですよ(笑)。プロキオンSの練り雨でいいんですか?

石 今の中京は前残り、内有利が顕著なんだよね、だから穴っぽいところではチャーリーブレイヴとか面白そうだし、そういう馬場を苦手とする人気馬もいるよね。馬券には入れるかもしれないから、いらないとは言えないけど。

編 ナイスヒントです(笑)。了解です。じゃあ、そのあたりを頭に入れつつ、勝負してきます。このあとの勝負予想もよろしくお願いしますね〜。




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編集部からのお知らせ

今週の公式ブログは石橋氏からの「枠順発表を待ちたい」との要請により、土曜日の公開とさせていただきます。
対談は金曜日に行う予定ですが、時間が流動的です。
早めに行われた場合は、公式ブログの更新も早まる可能性がありますが、念のために土曜日の23時までに更新とさせて下さい。
取り上げるレースは荒れるハンデ重賞・七夕賞。
ぜひ、ご期待ください。

『単勝二頭流』編集者(以下、編) 石橋さん、そして読者の皆様、先週は大変申し訳ありませんでした。

石橋 武(以下、石) ほんとだよ。頼むよ。

編 すみません。せっかく当たってたのに……。

石 当たり外れも大切なんだけど、読者の方はわざわざ時間を割いて読みにきてくれているわけだから。当日も気になったと思うよ。全然アップされないから。

編 そうですよね。編集部内でも大反省会で、今後は徹底してチェックしていくことになりました。二度とこのようなことがないように気をつけます。

石 よろしくお願いします。はい、この件はここまで。以上! それよりも僕の43万馬券を褒めて(笑)!

編 UHB杯ね。もうすでにみんなが褒めてるでしょ。欲しがりか(笑)。でも、その気持ちはよくわかりますよ。だって、◎ウエスタンユーノーが本命なんて、僕からしたらあり得ないもの(笑)。

石 みんなそう言うけどね〜。ただ、止まらないスピード馬場の函館、◎ウエスタンユーノーの直千でも前に行けるスタートと二の脚の速さ、1000mから1200mへの距離延長、そして斤量。ここから考えれば、狙えるんだけどね。って、たまたま当たったから言ってるだけか(笑)。

編 いやいや、そんなことはないですよ。実際、勝負予想の見解でも書いていることですし。あ、見解をご存知ない方はどうぞこちらをご覧ください。

「◎ウエスタンユーノーは新潟芝1000mでもラクに先手を奪えるほど、スタート、そして二の脚が速い。今の函館芝コースはかなりのスピード馬場で、ちょっとやそっと飛ばしたくらいでは止まらない。同馬は飛ばすだけ飛ばして、終いにバテるという競馬を繰り返しているが、ハナを競ってくる馬もおらず、コーナーで息が入りやすく、さらに前が止まらないこのコースなら最後まで我慢できる可能性は高い。函館開催が始まった先週から他場で淡白な走りを見せていた馬が変わり身を見せており、同様の変わり身が期待できる。」

石 あ、斤量と距離延長は触れてなかったのか。

編 そうでしたね。まあ、斤量は見ればわかりますし。それに相手も難しいなか△ラホーヤビーチ(7人気)、△ライトフェアリー(2人気)と、しっかり高評価。まさに完璧な42万馬券でした。スポーツマスターさんのほうにも、かなりのお礼があったみたいですよ。

石 お礼だけじゃなくて、ブログ未更新の苦情もスポーツマスターさんに行ってたみたいですよ?

編 あ。スポーツマスターさん、すみませんでしたぁ!

石 当たった42万馬券で、スポーツマスターさんに菓子折りを持っていってください(笑)。

編 そうさせていただきます! もうね、42万円、全部使っちゃってもいいです。

石 ホントに〜?

編 ホントです! どうせまた石橋さんがすぐにスゴイの当ててくれるし。ほら、いつもこんな感じで函館、札幌の芝のレースで超高配当を当てるじゃないですか。夏の終わりまで、まだたっぷりチャンスがありますからね。あ、今週も土曜日にTVh杯(芝1200m)、日曜日に道新スポーツ杯(芝1200m)が行われますよね。

石 道新スポーツ杯は10頭立てだから、配信はしないかな。TVh杯はやりますけどね。

編 UHB杯と同じ函館芝1200m! また一発デカイのをお願いしま〜す! で、そのTVh杯を見事に的中していただくと、次の日にはCBC賞とラジオNIKKI杯の2重賞が行われるという。今週はこの2レースとも、注目穴馬を挙げていただけるんですよね?

石 お前のせいでな(笑)!

編 すみません〜。でもラッキー(笑)。じゃあ、さっそくですけど、CBC賞のほうからお願いできますか?

石 了解。まずはアリンナとオウノミチ。

編 両方とも軽量の先行馬ですね。

石 別に先週のウエスタンユーノーの再現を狙ってるわけじゃないよ(笑)。

編 たしかに似てますね(笑)。

石 このレースも毎年のように先行馬が1頭馬券に絡むんだよね。

編 そうですね。特にハンデが軽い馬に限らず残ってますよね。開幕週だけあって。

石 この2頭は澱みないペースで先行させたほうがいいタイプで、タフな中京は合う。雨で渋りそうば馬場も味方につけられるし、好走が期待できるよ。

編 なるほど。

石 あとは タイムトリップ。前にも行けるし、差してもいいところがある馬で、中山で良績を挙げているように、こちらもタフで持続力を要求されるコースが得意。いくら軽ハンデとはいえ、この時期の重賞で3歳馬が勝ち負けするというのはなかなか厳しいけど、さっきのアリンナとともに期待したくなる適性の持ち主だと思う。

編 穴馬としては狙って損のない馬たちですよね。

石 そうだね。

編 じゃあ、続いてラジオNIKKEI杯の方もお願いします。

石 こちらはバルベーラとニシノアップルパイの2頭を挙げておこう。

編 どのあたりを評価したんです?

石 バルベーラのほうは瞬発力はなさそうだけど、2走前、前走と内回りコースで勝っているように、上がりのかかるレースで安定して走っているのがいい。ラジオNIKKEI杯はG1を勝つような馬じゃなくて、G1で切れ負けするような馬のほうが合っているので、まさにバルベーラ向きだよね。

編 これを陣営が聞いちゃうとちょっと微妙な気もしますが(笑)。

石 重賞勝てれば十分でしょう。

編 ニシノアップルパイのほうは?

石 こちらも持続力勝負に強いのがいいんだけど、特に先行できるのは強み。小回りの開幕週だし、早めに後続馬に来られる可能性はあるんだけど、ラクに逃げられればそのままなだれ込めちゃう。人気馬だったら考えるけど、人気もないし、一発を狙ってみるのはありだよね。

編 たしかに。

石 とりあえず現時点ではこんな感じですね。

編 わかりました。では当日にどういう評価になるのかは、勝負予想でお願いします。よし、これでまた高配当が取れる気がしてきました。

石 まあ、楽しみにお待ちください。




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編集部からのお知らせ

先週は誠に申し訳ありませんでした。
今週の対談は金曜日の午前中に行われることとなりました。
すでにお伝えした通り、CBC賞とラジオNIKKEI賞の2レースについて、石橋氏の注目穴馬をお聞きする予定です。
30日(金)中には更新致しますので、今しばらくお待ち下さい。

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