書籍『単勝二頭流』担当編集者(以下、編) 石橋さん、来週のこの対談は1週お休みを頂くことになりました。

石橋 武(以下、石) あ、そうなの?

編 ええ。Vstyleさんともお話しして、どちらも対談をお休みして石橋さんを休ませてあげようということになりまして。

石 なんかえらい押し付けがましく伝えるね(笑)。

Vstyle担当者 彼なりに照れてるんだと思いますよ(笑)。なんとか石橋さんを休ませようと先週から必死で駆け回ってましたから。

編 それは言わなくていいです(苦笑)。

石 そうなの!? じゃあ、来週の取材が延期になったのも?

Vstyle担当者 ええ、彼が根回しして。

石 すごいじゃん。ありがとうございます。

編 たまには休ませないと、倒れかねないので。ほら、せっかくの金づるに倒れられたら僕が困るので。

Vstyle担当者 金づるって(笑)。ホント素直じゃないですね。

石 ホント素直じゃないね(笑)。

Vstyle担当者 ほら、石橋さん、このところ全然休めてなかったじゃないですか。前もちょっと話に出ましたけど、システムを総取り替えしたりして。

石 ようやく落ち着いてきたかなという感じですからね。

Vstyle担当者 ですよね。だったらここでちょっとだけでも休んでもらおうとしていたみたいです。

石 そうなんだ。ありがとう。

編 まあ、休ませるっていっても、公式ブログとVstyleさんの対談だけですから。今週末も来週末も勝負予想はいつも通り配信してもらいますし、大した休みにはならないとは思いますが。

石 いや、ありがたいよ。じゃあ、お言葉に甘えて、来週の週中の対談だけはお休みさせてもらいます。読者の皆様にもご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

編 僕からもお願いします。さて、そうと決まれば、今週末と来週末は馬車馬のように働いてもらいますか。

石 馬車馬(笑)。はい、馬車馬のように働かせていただきます。で、今日はVstyleさんとブログの合同企画だよね?

編 ええ。土曜日の穴馬と日曜日の穴馬、どちらもここでお話しいただければと。

石 了解です。じゃあ、土曜日から。

編 どのレースを取り上げましょう?

石 新潟10R 苗場特別にしようか。頭数も揃ってるし、新潟ダートは稼ぎやすいからね。

編 あ、稼ぎやすいんですか?

石 そうだよ。勝負予想の見解では何度も言っているけど、新潟ダートはコーナーがキツすぎて、超のつく前残りコースだからね。基本的には前に行っている馬を買うだけでいいという。

Vstyle担当者 すみません。途中で口を挟んじゃって。どうしてコーナーがキツいと前が残りやすいんですか?

石 ああ、それは簡単なことなんだ。コーナーの角度が小さいと曲がるときにどうしても減速しないと曲がり切れないでしょ? スピードが出たままだと、ものすごく外に振られちゃうから。

Vstyle担当者 ええ。

石 前に行く馬にとっては、その減速の恩恵が大きいんだ。どの馬も減速せざるを得ないということは、そのカーブで追いつかれたり突つかれたりすることがないということ。逃げ・先行馬にとってはここで息を入れられるんだよね。しかも直線が平坦だからひと息入れることで、最後までわりと簡単に粘り切れちゃうという。

Vstyle担当者 ああ、そういうことですか。

石 だから反対に追込馬にとっては非常に厳しいコースなんだ。本来なら加速して追い上げたいところで減速せざるを得ないし、直線も短いからね。

編 たしかに。

石 もちろんどの馬も前残りを意識しているから、先行したいし、早めに仕掛けていくから、めちゃくちゃなハイペースになることもあるし、強い先行馬が一頭いると、その馬のペースに巻き込まれて2、3着は差し・追込馬ということもある。そのあたりの展開的な見極めは必要だけどね。

編 では、その点を踏まえて注目穴馬を教えて下さい。

石 了解です。まずはキタサンサジンに注目しようか。

編 前走は3歳限定OPの端午Sで10着に惨敗。その前の2走がダート1200mで連続好走していますね。

石 前走は距離じゃないかな。下級条件なら能力だけで1400mもカバーできちゃうけど、さすがにOPだと1400mは長いね。いいポジションにいたけど、最後はまったく弾けるところがなかった。

編 そうでしたね。

石 そのぶん、今回の1200mの距離短縮は大きなプラス材料だし、なによりも1200mでもラクに先行できるスピードはかなり有利だよね。

編 そうですね。さっきのコース形態の話からすると、あっさりのシーンも考えられますよね。

石 しかも(条件戦レベルでは)斤量差も含め、ダートでの能力上位が3歳馬だしね。

編 そうか、短距離戦だから斤量差も大きいのか。

石 続いてはラピダメンテ。

編 前走、久々にいいところを見せてくれました。

石 そうね。一度1600万クラスに昇級して、自分のリズムを見失っちゃったかな。ただ、リズムが悪くなったところですかさず休養に入れて立て直してきたのは、好感が持てる。

編 実際、休み明けをひと叩きされた前走で善戦していますからね。

石 そうだね。前が有利な、つまり前が早くなりやすい福島ダ1150mでラクに先行できたのも、今回に向けては好材料。好調時には1600万クラスでも善戦していた能力の持ち主だけに、今回は勝ち負けまで見込めるよ。

編 たしかに。近走の戦績だけで人気を落としそうなのも、僕的にはかなりいい感じです(笑)。

石 あとはブルームーン。

編 3歳馬ですね。あれ、でも差し馬。

石 スタートが安定しないから、後方からのレースになっちゃうんだけど、いくら前有利の新潟ダ1200mといっても、差し、追込馬が来ないわけじゃない。

編 さっき石橋さんが言っていたように、展開的なことも影響しますからね。

石 それもあるし、単純にシュッとした脚が使えるタイプは、直線に向いてからのヨーイドン!の競馬で差し切っちゃうからね。能力差とかも関係するけど。

編 ブルームーンにはその可能性があると。

石 このところ1400mで負け続けているけど、距離短縮はプラスだし、1400mでも差は詰めているんだよ。1400mはワンペースになりがちで差しづらいんだけど。

編 へ〜。

石 今回は前を意識する馬が多くなるほど展開は同馬に向くし、ダート1200mは2戦2勝とまだ底を見せていない。久々に適距離に戻って、巻き返しが期待できるよ。

編 わかりました。では続いて日曜日のレースをお願いします。重賞は札幌記念と北九州記念が組まれていますが、どちらにしますか?

石 より高配当が望めそうな北九州記念にしようかな。

編 お、高配当! いいですね〜(笑)。ではこちらのほうの注目穴馬をお願いします。

石 まずはサトノデプロマット。

編 連勝の勢いを駆って重賞に挑戦した前走が案外で……。

石 まあね。洋芝が合わなかったということはないと思うけどね。ダートでも走っていた馬だけにそんなに非力な馬じゃないし。単に太かったということだと思うよ。パドック見てても余裕があったもの。輸送を気にしすぎたんじゃないかな。ただ、能力は高いよ。

編 ずっとダート戦を使われてきましたけど、芝に転向した2戦を連勝していますからね。

石 そうだね。それもあって前走も、と期待したんだけど(苦笑)。ただ、そのあと無理使いをせずにひと息いれたのはいいよね。調教からすると今回はおそらく差す競馬をしてくるつもりだろうけど、差しの効く小倉ならそれも有利に働くしね。

編 調教から。色々とチェックしてますね〜。

石 そりゃね(笑)。皆さんになんとかいい思いをしてもらいたいので。

編 あざっす(笑)! あとの2頭は?

石 前走の同コースでの勝ちっぷりがすばらしかったミッキーラブソング。そして小倉実績の豊富なマイネルエテルネルを挙げておこうかな。ミッキーラブソングはまだ小倉で1戦1勝だけど、前走だけで十分巧者と言える内容を見せているしね。

編 わかりました。では今週の土日はこの馬たちに注目しておきます。あとは週末の勝負予想ですね。気持ちよく休んでもらうためにも、大きいのをお願いしますよ。

石 ホントだね。Vstyleさんのほうも合わせてご期待下さい。

編&Vstyle担当者 よろしくお願いします!





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書籍『単勝二頭流』担当編集者(以下、編) 石橋さん、今週も関屋記念なんですけど、スマートオリンどうですか?

石橋 武(以下、石) なんでいきなりスマートオリオン!?

編 だってほら、前走の中京記念が完璧な予想だったじゃないですか。本命◎スマートオリオンで。あれはいま考えてもすごいなと思ってまして。

石 そんなに人気薄じゃなかったじゃん。6番人気くらいだったでしょ?

編 ええ、ただ人気じゃないんです。ずっとスプリント戦を中心に走ってきた馬を、初の芝マイル戦で本命に推すという、その適性の見破り方にやられたんです。

石 やられた(笑)。

編 いや、ホント大げさじゃなく。そうだ。中京記念のときの見解を出しちゃいましょうよ。

石 え〜。前走時の見解なんていいよ。

編 いやいや、参考になるところも多いですから。ではどうぞ。

【◎スマートオリオンは、前走で1400mをあっさりとクリア。1200mを中心に使われていただけに折り合いが心配されたが、直線に入るまで力を抜いた走りで、追い出すとともにしっかり伸びるまったく危なげのない競馬ぶりという完璧な一発回答。坂を上っても脚色はまったくと衰えずに、さらなる距離延長も問題なしだ。また、今の中京の馬場はかなり荒れており、非常にパワーを要するのも、洋芝を得意とするパワフルな走りが特徴の同馬にとって大きなプラスとなる。鞍上には追える名手を配し、調教からも好調なのは明らか。万全の態勢でレースに臨む今回は落とせないレースだ。】

編 と、これが前走時のコメントで、実際この通りになったわけすが、ひとつ気になることがありまして。

石 なに?

編 スマートオリオンのパワフルな走りって、新潟でも問題ないんですか? 新潟は軽いスピード馬場というイメージがあるんですが。

石 お、いいところに気がついたね。開催3週目ともなれば(JRAがクッション性の高い馬場を意識的に作っているいまは)馬場の内から堅く踏みしめられて軽いスピード馬場になっていくのは事実。それだけに土曜日の馬場も踏まえてチェックしなければならないけど、ただ、そもそもスプリント戦で勝ち負けしていた馬だからね。スピード不足ということはないよね。

編 まあ、そうですよね。

石 いずれにせよどういう印を打つか、あるいは無印にするのか、そのあたりは週末の勝負予想までお待ちいただければと。

編 そうですね。じゃあ、今日のところは人気馬は置いといて、現時点での注目穴馬について教えてください。

石 了解です。ん〜と、まずはサトノギャラントをチェック。

編 去年の3着馬ですよね。

石 そうね。去年はスタートで後手を踏んでほぼ最後方からのレースになったけど、長い直線を利してなんとか馬券圏内に突っ込んできたんだよね。

編 ただ、その出遅れグセがまだ治ってないという……。

石 もう出遅れるのがデフォとしてレースをするしかないよね。むしろ好スタートを切ったら慌てるくらいの(笑)。ただそのぶん末脚は切れるし、新潟のマイル戦はスローになりやすいから、出遅れても前との差がそんなに開かないんだよね。それも同馬に合っているひとつの要因だよね。

編 あ、新潟芝1600mってスローになりやすいんですか。

石 そうだよ。まずどうしても最後の直線が長い=末脚を残さなければという騎手心理も働くし、コース形態的にもコーナーが急だからそこで絶対にペースが緩む。コーナーあたりではマイル戦でもハロン12秒なんか当たり前な感じだからね。

編 となると前有利に思えちゃうんですけど。

石 だから単純て言われるんだよ。

編 え、言われてるんですか?

石 知らないけど(笑)。たしかにスローということは前にいる馬もラクをしているということではある。ただ、さっきも言ったように後ろの馬も脚を溜めながら追走しやすいということでもあるし、ましてや直線の長い新潟芝コースだと、瞬発力のあるタイプが一気に差し切っちゃえるんだ。

編 ああ、前にいったアドバンテージがスローで上手く活かせないという。

石 そうそう。直線に向いて前との差が仮に20mくらいあっても、そんなもん瞬発力タイプにとってはあっという間に縮められる差だからね。逆にハイペースで逃げられるとちょっとやっかいなんだけど、今回はそういう馬もいないし。

編 なるほどね〜。

石 続いてアルバタックスもチェック。

編 前走の中京記念はメンバー中最速の上がりで詰めてきたんですけどね〜。

石 そうね。なかなかいい競馬だったよね。ただ、中京マイルはこの馬にとってはちょっとタフすぎたかも。

編 あ、そうですか?

石 もちろん展開にもよるけど、前走は最後に脚色が完全に鈍っちゃってたよね。

編 直線が長過ぎたんですか?

石 いや、脚質的にも直線が長いというのは、この馬にとってプラスだよ。ただ、やはりあれだけ起伏が激しいと、最後は苦しくなるんだよね。その点、今回は直線は長くて平坦。アルバタックスにとってはもっとも走りやすいコースと言えるんじゃないかな。

編 たしかに3走前は後方からの馬に出し抜けをくらった格好になりましたけど、最後まで伸びていましたよね。

石 とはいえ、やっぱり今回は後ろから行ってほしいけどね。先行できるとはいっても自分で流れを作れるタイプじゃないし。まあ、そのあたりは枠順も関係してくるので、週末の勝負予想でどう評価するかになるかな。

編 そうですね。

石 あとはヤングマンパワーかな。前走のNHKマイルCは前残りの展開にやられちゃったけど、それでも3コーナーふたケタ番手からよく6着まで追い上げてきたよ。最初は小回り向きかとも思っていたけど、前走は長くいい脚を使っていたし、別定重賞で古馬との斤量差を活かせば大駆けが期待できるよ。

編 わかりました。では、現時点ではこの3頭に注目ということで。

石 はい。あとは週末まで楽しみにお待ち下さい。

編 はい、今週末の勝負予想もよろしくお願いします!





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書籍『単勝二頭流』担当編集者(以下、編) 石橋さん、先週はここで推奨したベルカントとレンイングランドがまさかの人気でしたね。

石橋 武(以下、石) ねぇ。さすがにあそこまで支持されるとは思わなかったよ。みんなちゃんと見てるんだな〜と(笑)。

編 ホントですよね。実際、ベルカントは1番人気1着という完璧ぶりで。

石 この対談で穴馬として推奨してたのが恥ずかしくてたまらない(苦笑)。

編 僕ですら恥ずかしかったです(笑)。とはいえ、初の直千競馬なのに週中から適性を見抜いているあたりは、また今後に期待できそうですね。

石 たしか今週も驀進特別があったんじゃないかな。

編 ありますね。日曜日の新潟10Rかな。

石 まだメンバーをチェックしていないのでなんとも言えないけど、勝負予想として配信できるくらい妙味があればいいんだけど。

編 名誉挽回ですね。

石 むしろ汚名返上(笑)? とにかく先週物足りなかったぶんをお返ししないとね。

編 ホントですよ。お願いしますね。

石 さてと、というわけで今週は小倉記念か。

編 得意の新潟ダートからレパードSでもいいですけどね。

石 どっちでもいいよ。どっちにする?

編 じゃあ、小倉記念で(笑)。

石 なんだよ、それ(笑)。

編 まあまあ(笑)。はい、ではさっそくお願いします。小倉記念の注目穴馬はどの馬です?

石 まずはサンライズタイセイ。

編 前走が小倉芝1800mで圧勝。出てくれば連闘ということになりますが。

石 ゴーサインが出るようなら、陣営も出走して問題ないと判断したんだろうから。まだ先週走ったばかりなので、状態云々はわからないけど。

編 まあ、そうでしょうね。でも小倉での走りは相当強かったですよね。

石 そうだね。馬体が絞れていたのも良かったんだろうけど、中団からポジションを上げて最後に突き放す競馬はいい内容だった。小倉ってスパイラルカーブを採用しているから、スピードに乗ったままコーナーに進入できるんだよね。その影響で道中から一気にハイペースになることも多いんだけど、前走の走りを見ていると、まったく問題ないだろうね。

編 1000万勝ちからの挑戦ですから、ハンデもさほど重くならないでしょうし。

石 ならないよね。下手したら52キロとかで出走できるんじゃない? メンバーを見ても、少なくとも53キロを越えることはないと思う。

編 ですよね。5歳の夏とはいえ、まだ数も使ってませんし。

石 うん、伸びしろは十分だよね。先行から速い上がりを出せるという強みが活かせるコースだけに、期待は大きいよ。

編 ええ、楽しみです。

石 続いてはタガノグランパ。

編 前走の都大路Sは6着に負けていますし、菊花賞の4着善戦以来あまりいいところがないですよね。

石 スローで後方から、ハイペースで前に行くみたいな、チグハグとした競馬が続いちゃってるよね。前走もいい形で来ていたのに前が詰まったし。

編 たしかに。

石 ただ、前走であのおエースを先行できたのは収穫だと思うよ。今回は小回りを意識して早め早めの競馬になるだろうけど、あの競馬を経験しているのは強みになる。

編 小倉への適性はどうなんでしょう?

石 この馬ってダービーで先行して4着に粘ったでしょ?

編 ええ。

石 一頭だけ飛ばした馬がいたけど、2番手以降はけっこうなスローペースでタガノグランパもその流れに乗ってたんだ。

編 そうでしたね。あ、そうか。スローからの加速についていけて、しかもゴールまでそのスピードを持続できたということか。

石 おお、素晴らしい。そう、あの競馬ができれば小倉の急加速からの追い比べにも十分対応できるよ。

編 なるほどね〜。

石 あとはパッションダンス。

編 長期休養明けを使われつつ、徐々に立ち直ってきましたね。

石 そうね。復帰後はまだ最後は甘いところがあるけど、暑い時期の調整で馬体も絞れるだろうし、本来の走りさえできれば、この舞台に向くのは同馬が一番とも言えるタイプだからね。

編 へ〜。じゃあ、そろそろ復活してもらいましょうかね。

石 大して人気にはならないだろうし、妙味のあるうちに仕留めておきたいね。

編 では現時点ではこの3頭に注目ということで。

石 はい、あとは週末の勝負予想で詳しい見解をお伝えできればと。

編 わかりました。新潟直千もハンデ重賞もなんでもかんでも高配当を獲りに行きましょうか!

石 そうしましょ。





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